東京工芸大学 工学部 建築学科の事例を掲載しました
2010年09月01日 : 新着情報
「AutoCAD」と「Autodesk Revit Architecture」を導入し、新たな CAD 講座をスタートさせた背景と狙いをお伺いしました。
東京工芸大学はその名の通り「芸術」と「工学」を 2 本柱に、両者の融合を目指す独自の展開で知られる私立大学です。大学としては最も早くから CAD 教育をカリキュラムに取り入れ、3 次元 CAD による 3 次元設計教育にもいち早く取り組むなど、CAD 教育については大学界をリードする存在です。
そんな同学では 2010 年より 2D/3D とも学習用 CAD を一新。「AutoCAD」と「Autodesk Revit Architecture」を導入し、新たな CAD 講座をスタートさせました。この新講座の背景と狙いについて、同講座の担当講師である鍛氏、森谷氏、江藤氏の 3 氏に話を伺いました。





