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Revit Extensionsのご紹介

11 . 要素の配置

複数の要素に注釈記号を自動生成します。

複数の要素に注釈記号を自動生成します。注釈記号には、符号、レベル、降番を付けることができます。

img1
タグ(注釈記号)を表示する部材を設定します。


タグの配置順序を設定します。

img3
命名規則(降番)を設定します。

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機能概要

リリース:
2009-04-16
対象製品:
Autodesk Revit Architecture 2010
Autodesk Revit Strcture 2010
Autodesk Revit MEP 2010
※各2009用も別バージョンで提供中
言語:
日本語
内容:
これまでは、個々のオブジェクトに対してパラメータを事前に設定し、タグ付けを行っていました。設計変更などパラメータが変更された場合は個々に設定し直す必要がありました。
「要素を配置」エクステンションを使用することで、複数のオブジェクト(部材)に対して一括でパラメータを設定、タぐ付けをすることができます。
命名規則を設定することで構造部材に「階」の情報を付加したり、自動降番することができます。また、設計変更で多くの符号を変更する際も、命名規則に合わせて全て設定し直すことができます。

Revit Extensionsとは?

Autodesk Revit Architecture 2010、Autodesk Revit Structure 2010、Autodesk Revit MEP 2010に対応したツール群です。Autodesk Revit 製品シリーズをより簡単に、有効にご利用いただくことができるようになります。
これらのExtensionsツール群はサブスクリプション契約ユーザ様の特典として、サブスクリプションセンターからRevit Extensionsをダウンロードして、インストールすることができます。

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