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Revit Extensionsのご紹介

6 . 通芯の定義

通芯、階高設定及び構造部材の配置を効率的に行います。

ダイアログ上で、通芯、階高(レベル)設定、構造部材(構造柱・梁・壁・独立基礎)の配置を行います。

img1
階高を設定します。

img2
スパンや本数を設定します。

img3
通芯交点上に配置する部材を設定します。

img4
OKをクリックした結果です。

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機能概要

リリース:
2009-04-16
対象製品:
Autodesk Revit Architecture 2010
Autodesk Revit Strcture 2010
※各2009用も別バージョンで提供中
言語:
日本語
内容:
「通芯の定義」エクステンションを使用することで、個々に行っていた通芯(直交・円弧)の設定、構造部材(構造柱・梁・壁・独立基礎)の配置を一括で行うことができます。
熟練したRevit操作の知識なく、初期の構造モデリングを効率的に行えます。

Revit Extensionsとは?

Autodesk Revit Architecture 2010、Autodesk Revit Structure 2010、Autodesk Revit MEP 2010に対応したツール群です。Autodesk Revit 製品シリーズをより簡単に、有効にご利用いただくことができるようになります。
これらのExtensionsツール群はサブスクリプション契約ユーザ様の特典として、サブスクリプションセンターからRevit Extensionsをダウンロードして、インストールすることができます。

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